骨の髄まで慯い

音楽馬鹿の節約生活

26時間労働を終えた

昨日のスケジュール

日曜23時から翌月曜日7時までバイト(休憩45分)

マックで3時間程度仮眠

月曜10時から17時までバイト(休憩20分)

マックで3時間程度仮眠

20時から翌火曜日7時までバイト(休憩1時間)

 

一日の睡眠時間を二回に分割して得ることで乗り越えた。

 

このほぼ丸一日働いたときの給料は23121もらえる

体感的に深夜のイベント撤収作業バイトと同じくらいで、給料的には2倍くらいもらえているので自分をほめようじゃないか。

翌日は10時間くらい寝れば回復するし、合間の仮眠とも言えない仮眠でもぎりぎり持ちこたえたのであと一回くらいやってやってもいいかもしれない。朝起きる苦難がないのはメリットがある。

でも朝~夕の仕事は眠くてまったく仕事にならなかったので、今後同じようなことをするのなら、座って作業する系とかじゃなくて時給制で存在するだけの仕事にするべきかも。ようするに寝ててもばれないやつ。

 

今回の労働で自分の限界が把握できた。

連続で起きて動いていられるのは32時間くらい。

最後の火曜日の朝はもう脳のメモリー稼働率が10%以下でしか稼働できなくなっていて、感情が表情に出なくなっていたとおもう。

さらに、足が疲れて動かなくて歩くのもしんどいようになっていた。

 

 

 

俺なんか32時間労働だわwwwwっていうやつは、そのまま引き続き労働し続けて死んでしまって、どうぞ。