骨の髄まで慯い

音楽馬鹿の節約生活

トランギアのアルコールバーナーを買った

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夏になるので新しいことを始めてみました

すっかり桜も散って、夏の気配がそろそろと近づいてきた頃にふと、このブログの更新をすっかり忘れていることに気が付きました。

 

しばらく更新を休んでいる間に、貯金をして、仕事もやめ、旅行に行ったり、アルバムを作ったり....環境ががらりと変わっておりました。

今はというと、自身の企画したオンラインイベントの成功を祈っております。

 

その辺を詳しく書くのはもう少し後にして、このイベントが終わったら新しいことに挑戦しようと思っております。

 

 

あと、noteを始めてみました。
自転車旅行記をブログマガジン形式で販売していく予定です。

こっちのブログはサブとして何時ものようにうだうだと適当に書く場所にしたいと思います。

note.mu

 

さらに、ビデオブログも始めてみました。

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ゆうじんがシードルをつくってみたらしい

これは私の友達の話なのですが、リンゴのお酒を作ってみたから飲んでみてくれと言われたので友達のお家へお呼ばれした時の話です。

 

材料はこれだけ。

100%リンゴジュース

砂糖

ワイン酵母(アマゾンで購入)

適当な瓶

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初めて作ったので、適当なサイトなどを参考に

リンゴジュース1Lに対して

ワイン酵母が5g

砂糖は酵母の栄養となり、砂糖の量で炭酸具合とアルコール度数が決まってくるみたいです。

 

それらを全部果実酒用の瓶にいれて軽く振りかき混ぜる。

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蓋はあんまりきつくしてしまうと、発酵炭酸で大変なことになるかなと思ったので少しゆるめにしめて、穴を数か所開けたラップをしておいたみたいです。

常温に置いて1日放置。

すると、あっというまに炭酸ガスが発生して、なんだかリンゴの香りが抜けたような感じに。

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怪しかったので、最初はショット一杯を腹に入れてみて様子を見てみた処、特に異常はなし。強いていうならば、飲んでから数分でなんとなく腸が活発に動き始めた感覚を覚える。

 

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大丈夫そうだったのでコップ一杯飲んでみて、再び様子を見る。

 

うん。大丈夫だ。

なんだか、すごく簡単にできてしまったけれど大丈夫か......。

わかったことは、市販のシードルは炭酸を入れているので自家製は炭酸が物足りない。あと、甘みも多分足しているのでどちらかというと炭酸が抜けたハードシードルみたいな味になった。

本来は飲む際に”おり”と呼ばれるイーストのかすを取り除くようだがめんどくさいからやらなかった

と、ゆうじんは言っておりました。

 

やってみたい人は通販などで500円以下でワイン酵母を購入できるみたいですので、やってみてはいかがでしょうか。

ただ、度数1%以上のアルコールを作ることは法律で禁止されていますのでご注意を。